勝田台の整体は「歩こう整骨院」

すべり症

このすべり症
もうどこでも良くならない
そう思っているあなたへ

すべり症

 

こんなお悩み
\ございませんか?/

  • 腰を後ろに反らすと腰が痛む
  • 腰を左右に捻ると腰が痛む
  • 前かがみにすると腰が楽になる
  • 立っていられず、スグに座りたくなる
  • 足にシビレがある
  • 何度も腰痛を起こし、すっきり治らない
  • 同じ姿勢から動くときに痛い
  • 朝顔を洗う時に腰がつらい

諦めるには早すぎます!
まず当院におこし下さい

 

 

「日常生活での原因を丁寧に説明して頂きました」

20171010_104653バイトで腕が痛くなりこちらに治療に来ました、原因が以前から悩んでいた猫背、姿勢の悪さにあると聞いて治療を受けました。

定期的に通って今まで気がつかなかった姿勢の悪さ、日常生活での原因を丁寧に説明して頂き自分でも気をつけられるようになりました、

これからもプロに相談して自分で改善できるようになりたいです、

※効果には個人差があります

 

 

当院の高度な技術を
プロの治療家も絶賛!

 

「もしあなたが痛みでお困りなら ぜひ歩こう整骨院を訪ねて下さい」

山田先生トータルボディーケアステーション
院長 山田訓久

松原先生の治療院へ訪れた患者様は幸せです。治療技術もさることながら、 一部の治療家しか持ち得ないパワーをお持ちだからです。お話しするだけでネガティヴなことが吹っ飛んでしまいますよ。 またスタッフ教育には定評があり、たくさんの素晴らしい治療家が育っています。

治療院の方針がビシッと決まっているので、 期待を裏切らない対応と施術を受ける事ができます。もしあなたが痛みでお困りなら ぜひ を訪ねて下さい。あなたもきっと幸せになれることを約束します。 

「痛みのない、ソフトな施術で症状を改善」

いさよ先生河村接骨院
院長 河村いさよ先生

整体やカイロプラクティックにも色々な技法がありますが、なかでも、骨盤の整復(美骨整復)は、痛みのない、ソフトな施術で症状を改善させる非常に確実性の高い、しかも安全な技術です。

先生は根本治療に強い情熱をもっている方で、自身の技術におぼれることもなく、常に向上心をもって、熱心に勉強を続けておられます。資格と経験もおありで、その豊富な知識と確かな技術に加え、大きな体から想像もつかないやわらかな物腰で優しくお客様に接しておられます。

そのためか、お客様の90%が女性です。
先生の施術で、美骨整復の効果と心地よさをぜひ味わってみてください。

「間違いなく、あなたの悩みを改善してくれます」

相坂先生南あわじ鍼灸治療院〜Haricoco〜
院長 相坂脩太先生

こちらの松原先生は技術は超一級品、また人間力も抜群に高い人物です。 元々、お会いする前から治療院業界ではとても人気者でよく名前を聞いていました。千葉のみならず全国から患者からいらっしゃり、治療家もたくさん勉強に訪れている先生です。

若くして実績もあり、治療がめちゃくちゃできるという羨ましいところだらけでした。 実際お会いしてみると、包み込むような優しさと素敵な笑顔で、あっという間にこちらの心を掴む人間力の持ち主でした!

今後の治療業界を引っ張る若手リーダーである松原先生を私が自信を持って、オススメ致します。 特に腰痛で長年お悩みの方はまずは相談だけでもしてみて下さい。間違いなく、あなたの悩みを改善してくれます。千葉市に歩こう整骨院があって良かったとあなたからお話を伺える日を楽しみにしています。 

 

 

他で良くならない理由

腰の痛み

もし、病院や整骨院、整体、マッサージなどに何件も通って、すべり症が良くならないのであれば今から下記の治療方法を現在行っていないかチェックをしてください。

そして、行っているのであれば、今すぐ中止してください。

良かれと思って行っている治療が、逆に体の治癒力を妨げて治りづらくしてしまいます。

 

下記のような治療法はすべり症の治りを妨げている可能性があります。

(1)コルセット

(2)病院や接骨院でおこなう電気治療

(3)牽引治療

(4)マッサージ、指圧

(5)湿布、痛み止めの薬

(6)手術

(7)ストレッチ・ヨガ

これらの治療は果たして本当に有効なのでしょうか。

 

(1)コルセット

 『固定することが当たり前』 痛みがあるときには、この考えが多くの先生の頭の中にあります。理由は、骨折や脱臼・ねん挫などは安静にして治すという考え方があるからです。動きの中心である腰が固定されてしまうと不自然な動きを強いられることになり、もともとの症状に合わせた症状が出てくることすらあります。

そもそも、腰は固定させてはいけません。コルセットを継続使用することで筋力の低下を招き、腹腔内圧力を高めてしまったり、原因の一つである炎症を温めることで取れる痛みも取れなくなってしまいます。

 

(2)病院や接骨院でおこなう電気治療

 電気治療の目的は、神経を麻痺させて、表面的かつ、一時的な痛みをとることです

基本的にこれらの電気治療の目的は痛みの緩和・除痛です。どこを狙って電気を流すのかというと、おもに筋肉・痛覚を感じる神経に対して行われます。

しかし、痛みの原因を探ると、筋肉や痛みを感じる神経だけでなく、関節や骨盤、脳の動作制御など様々な原因が考えられます。すべての原因にアプローチせずに痛んだ箇所に電気をあてても、一時的に良くなってもまたぶり返してしまいます。麻酔の注射や痛み止めと同じということです。

 

(3)牽引治療

 牽引治療が有効なのは特殊事例だと言われています。

牽引治療のはじまりは、『炭鉱夫』と呼ばれる職業において落石で頭や頸椎、背骨などに衝撃が加わり陥没した際に使われていた治療法です。しかし、現在の臨床現場ではどうでしょうか? 落盤・落石事故はほとんど発生するものではありません。それだけではなく、最新の研究によると、牽引による力のかかり方が関節の動きを悪くすることがわかっています。陥没骨折をしていないのなら、いますぐ牽引治療はやめてください

 

(4)マッサージ、指圧

 体の不調の原因は筋肉だけにあるわけではなく、関節や骨盤、動きを制御・出力している脳との連動した絶妙な動きの中に痛みや症状の要因が含まれています。

むやみに筋肉がほぐれるまで筋肉にアプローチするのではなく、まずどこに原因があるのかを探ってご自身にも理解して頂いた上で、まず、原因を見極め、それに合わせた必要な施術をしていくことが肝要といえます。いつまでもマッサージをして少し軽くなり、また痛くなるからマッサージ物足りないからもっと強く強くという負のスパイラルにはまってしまいます。

 

(5)湿布、痛み止めの薬

 現在、シップには大きく冷感湿布、温感湿布、消炎鎮痛剤テープというタイプがあります。それぞれ冷温どちらもある理由は、痛みがあるときには初期症状には冷やして、炎症が消えてくる炎症期を過ぎた頃には温めるのがよいと言われています。それゆえに冷温両方用意があるのです。しかしあくまで名前の通り冷たく感じる、温かく感じるだけで実際には冷却効果はありません。しかし何かが貼ってあるという安心感、気持ちよさが痛みを和らげてくれることがあるのも事実です。

そしてなかなか良くならない痛みの場合、痛みの発生している患部に原因があるとは限らないのです痛みを改善するためにはもちろん、まずは炎症を取り除くことですが、その次に炎症が出てしまった原因をとらねば、体のちょっとした使い方で症状を何度でも呼び起こす可能性が大いにあります。これがクセになっている状態といえます。それだけに、シップではまた痛みがぶり返してしまいます。冷やすなら氷を使用してください。

 

(6)手術

 外科的処置や手術は『最後の砦』と思われている方は少なくないのではないでしょうか?  手術にも様々なものがありますが、数年経っても再発しにくい手術と再発しやすい手術があるのですが、それぞれ下記をご覧ください

①原発性対応原因除去手術
明らかに、原因がはっきりしていて、それを取り除くことで原因と対応が同時に行えるもの。

②非原発性対応選択的手術
複合的な要因を取り除かず、その手術を行わなければ治らないからといった消去法的に行うもの

骨折など、原因が明らかな手術は①に当たりますが、それ以外の観血的な多くの手術は、②の手術で、その症状が出た原因に対してではなく、それ以上痛みや症状による苦痛を広げないために、ひとまず病巣を取り除こうという消極的な理由から行います。例えば変形性関節の手術や、1年以上続く症状や痛みに対するものへの手術がこれにあたります。

この場合、どうしてそうなってしまったのか? という原因を突き詰めるように追わずに、痛みにつながる部分だけを手術してしまうために、数年たった後の同じ部分や周辺の領域、あるいは違う部位に症状が移動してしまうのです

一番大事なのは、すべり症の本当の原因にアプローチできるかどうかです。そこについては後ほどお話します。

 

(7)ストレッチ・ヨガ

 ストレッチとは『伸ばす』という意味です。

筋肉は伸ばしすぎるとプツンと断裂する恐れがあります。しかし身体の場合はそういった事故を未然に防ぐための仕組みを持っていて、あらかじめどこかが壊れそうになると、動きに痛みとしてブレーキをかけさせるか、伸ばされたあとに反射としてさっき伸ばされた時よりも、縮めて切れないようにと防御反応を示すのです。これを繰り返し行った場合、筋肉や関節は柔らかくなるばかりか、かえって硬くなってしまうことさえあります。

それだけではありません。痛い関節や周辺の場所をストレッチをした場合、それ以上関節や筋を壊すまいと、身体が起こした防御反応を破ってしまい、関節内に牽引性の力をかけることになり、関節を壊してしまうおそれさえあります。

痛みのある状態では筋肉や関節を硬くしてしまい、症状を悪化する恐れがあります

 

 

症状についての説明 

腰の痛み

スポーツ少年・少女にとても多いすべり症

すべり症とは、腰椎分離症がきっかけとなって発症する腰の病です。分離症とは、椎弓の一部が生まれつき、あるいは過激な運動、特に体を反らせる動作を長く続けたり、一瞬激しく反らせたりしたときに、腰の骨が離れてしまう状態を言います。
そして、この分離症によって離れた骨がさらに滑って前へ(まれには後ろへ)出てしまった状態をすべり症と言います。

すべり症は少年や少女に発症する率がとても高く、統計によると全体の10%強くらいは、小・中・高生の子供に発生しています。
また、成人になってすべり症を発症する人のほとんどが、小・中・高で激しいスポーツをやっていた人に多く見られる傾向にあります。

しかし、激しいスポーツをした経験がないにも関わらず、一般成人ですべり症を発症する人の場合、持続的に腰を使う仕事や瞬間的に腰を反らすような動作をしたとき、に多く発生している傾向にあります。

サッカーをする子供

しかしもっとも多い原因は普段の姿勢でそり腰を良い姿勢だと思い込んで常に腰をそらして胸を張ることで腰の骨に負担をかけてしまって負担をかけていることが大多数です。
すべり症が小・中・高生に多く発症する原因は、骨がまだ完全に形成されていない時期に、生理的な許容度を超えた腰の捻りや反りが与えられる激しいスポーツをしてしまうことにあります。この激しい動作によって骨が分離し、すべりを起こすことが多いのです。
例えば、野球であればピッチャーはボールを投げるときに何度も腰を反ります。サッカーでもボールを蹴るとき、ヘディングをするときに腰を反ります。
特にサッカーでは技術不足や練習不足によって、地面も一緒に蹴飛ばしながら、ボールを蹴り出す子供が多くいます。
このような動作は腰にかなりの負担を掛けてしまうことになり、分離症やすべり症を発症するリスクを高めることになります。

また、スポーツ選手の中で特にすべり症を発症する確立が高いスポーツはバレーボールです。バレーボールはスパイクを打つとき、腰を大きく反りながら打ちます。
スパイクを打つときも、ボールを投げたり蹴ったりするときも、1回、1回の動作はたいしたことありませんが、これらの動作を何回も繰り返しているうちに、骨が完全に形成されていない未熟な身体が悲鳴をあげ、すべり症や分離症を発症してしまうのです。

ですが、すべり症を発症した何%の方は痛みもなく、無症状で生涯を送る人も多く、現代医学を持ってしても未だに不明な部分が多いと言われ、完全にはそのメカニズムは解明されていません。
現在で分かっているすべり症の発症メカニズムは以下になります。ご覧になってください。

 

すべり症の発症メカニズム

腰の痛み

すべり症を発症する場合、ほとんどが第五腰椎に起こりますが、時には第四腰椎などにも起こることがあります。激しいスポーツをする人や重労働をする人に多くみられますが、脊椎がこの状態にある人たち全てに症状が出るわけではありません。
また、たまたまレントゲン検査をして見つかるといったことも多いのです。ですから、痛みの症状もなく日常生活になにも影響がない場合には、すべりの状態があったとしても、“すべり症”と病名をつけられることもありませんし、心配もいらないのです。

すべり症の場合、極端に言うと骨が階段上になり、背骨が滑り、腰椎が前の方へ滑り、そして、仙骨の間が階段上になります。若い間、中学の始めくらいまでは骨と骨が引っ付く場合もあると言われています。
ですが、治療において一番大事なことは、引っ付く、引っ付かないの問題ではなく、骨を元の状態に戻してやることがとても大事なのです。
しかし、一般的に行われている治療のほとんどは対処療法のところが多く、すべり症を根本から改善する治療が行われているところはほとんどないのです。

 

 

原因

腰が痛い女性

腰椎すべり症の原因は骨盤の仙腸関節由来によるもの、先天性のもの、骨の老化や変形、分離症からの二次的発症、ケガによるもの、他の症状が潜んでいるものなどがあります。
ここで、それぞれの原因を詳しくお話しします。

仙腸関節由来のもの

この問題発生の起点は、正常な歩行が得られない状態が数年続いた場合や、過去に起こしたねん挫や骨折によって正常な歩行が出来なかったために、歩行の際に運動支点となる骨盤内の正常なバランスを取ろうとする、筋肉や関節の滑らかな滑動という働きが低下したために起こるものです。
骨盤は建築で考えるところの基礎に当たります。腰椎はその柱などの支柱と考えます。基礎(骨盤)が傾けば、その上に位置する支柱(腰椎)が傾きますよね。人の場合、それを補おうとして、いくつかの場所で支点形成をし、重力に対して全身のバランスを取っていくのです。その支点の作られた場所が髄核という腰椎内の場所か、椎間関節の際の部分なのか? ということです。傾いたまま放っておけばいずれは支柱もずれていく、これこそがすべり症を発症してしまう原因になります。

先天性や発育性のもの

確率的には少ないですが、先天性の腰椎すべり症もあります。
先天性の腰椎すべり症を形成不全すべり症といいます。
形成不全すべり症は、腰椎の後ろ側にあるリング状の椎弓が発育しなかったことで起こります。
先天性の形成不全すべり症は、手術治療を行なうことが多いです。

 

骨の老化や変形

老化現象により、骨や関節が変形したり、軟骨がすり減ることで、腰椎を支えられなくなって起こるケースです。
特に、更年期を過ぎたあたりの女性多く変性すべり症とも言われます。

 

分離症からの二次的発症

腰椎分離症がきっかけで起こるケースもあります。
腰椎分離症が原因で起こる腰椎すべり症を腰椎分離すべり症と言います。

腰椎分離症の原因は、腰椎の疲労骨折です。
子供の頃にかなりハードなスポーツを続けていたり、若い時から腰に負担がかかるような動作を繰り返していた人は、その積み重ねにより腰椎が疲労し、ある日、骨折してしまい腰椎分離症になります。
腰椎分離症は、腰椎の後ろ側にある椎弓が分離して起こる症状です。
それによって腰椎が不安定になり、さらには、腰椎が前にすべって起こる症状を腰椎分離すべり症というのです。
腰椎分離症が原因の腰椎分離すべり症の発症率は、10%〜20%なので、すべての人が腰椎分離症から腰椎分離すべり症になるわけではありません。

 

ケガや事故によるもの

ケガや事故が原因で起こるケースもあり、外傷性すべり症と言います。
スキーなどで転倒したり、高いところからの転落により、大きな力が腰に加わり、腰椎を骨折し不安定になり、さらに腰椎を前にすべらせてしまうと腰椎すべり症になります。

 

他の病気の影響によるもの

腰痛だと思っていたら、他の病気が潜んでいたというケースも多いです。
悪性の腫瘍や感染症を発症していると、腰椎が破壊されて不安定になります。
それによって、腰椎が前にすべった場合は、腰椎すべり症となります。

 

 

当院での改善法

骨盤矯正

私どもの施術は、本来の身体が作られる行動・動作が出来る為には正常な歩行(生理歩行といいます)が必要と考えています。

この正常な歩行を続け、きちんと回復出来るきっかけを与える整復(美骨整復を含む)という、本来、連続した歩行で得られるような力を関節や筋肉などに与えていく事によって正常な回復へと導くお手伝いをし、歩行や良くなる為の運動を通じて正しい手引きが出来るようにしつつ、回復のために一緒に頑張っていこうというスタンスで施術をしています。

 

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11月30日までに
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すべり症を根本改善!

症状改善 整体コース

 

初回60分
(カウセンリング・検査+施術)

 3回目(施術)

セットで 2,980円
(通常 1回 5,800円 × 3回 = 17,400円)

 

予約多数のため先着10名様のみ
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まだまだ多くの治療家
当院を推薦しています!

 

「結果の出る技術をお持ちです。的確なアドバイスも」

神田先生かんだ接骨院
院長 神田正純 先生

治療技術はもちろんの事、対応も優しく細かい所まで気配りができ患者様の話をよく聞き、常に患者様の症状を気にかけ、どの治療法が合うか様々な角度から考える親身になってくれるおおらか先生です。

身体の痛みや疲れだけでなく精神的にお悩みの方も、安心して受診なさってください。緊張している人の気持ちを、ふっとなごませてしまう優しさを持っている方で、初めての方も、安心して受けられるし、小さなことも、気軽に相談できると思いますよ。技術の向上のために、たゆまず勉強を続けられ、遠方の勉強会にもひんぱんに足を運ばれている、信頼のおける先生です。
辛い症状をきちんと改善していきたい方、身体のコンディショニングをしたいスポーツマンにも。(先生ご自身もスポーツマンですので。)
結果の出る技術をお持ちです。また的確なアドバイスも下さることでしょう。
自信を持ってお勧めします!

「ぜひ松原先生の施術を受けることをお勧めします」

坂田先生かつしかウェルネス整骨院
院長 坂田 靖延先生

松原先生は、素晴らしい技術を持った最高の治療家です。
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その理由は、松原先生は骨盤の動きと歩行を中心とした体の動きから痛みの原因を見つけ出し根本的に改善してくれるからです。
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今まで、整形外科や整骨院、整体、マッサージなどいろいろなところに通ったけど改善がみられなかった方。
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「絶対受けてほしい整体院」

浅妻先生はるかぜクリニカルラボ
院長浅妻拓郎先生

松原先生を紹介したくなる理由

まず施術。
今まで経験したことがない、負担が少なく、ソフトな施術なのにカラダが軽く、痛みも無くなる。驚きが笑いに変わる施術です。

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そして人柄。

松原先生は『本気』です。真剣にカラダを良くしたい、楽になってほしいと考えています。なので施術はソフトですが『キビしく』感じることもあるかもしれません。

ボクも松原先生の療法の勉強会に参加していますが、気を抜いているとキレられます(笑)

でも、そのくらいの気持ちで患者さんと接しないと、施術は成立しないということを教えてくれます。

あなたがもし『どこに行っても良くならない。本気でカラダを良くしたい!』と考えているのであれば、絶対受けてほしい整体院です。

 

 

他院とはどこが違う?

やじるし

歩こう整骨院が
\選ばれる8つの理由

 

1. 日本最大級の口コミサイトで1位を獲得! テレビでも話題の整体院です

口コミNo1

日本最大級の口コミサイト「yelp」にて、勝田台駅の整体・骨盤矯正部門で1位の評価をいただきました。また、NHK『スゴ技Q』でも紹介された有名整体院です。

 

 

2. 納得・安心! 初回30分のカウンセリング&検査

カウンセリング

利用者様と真正面から向き合い親身になってお話を伺います。正確に状態を把握し痛みの原因を探るため、可動域や歩行の検査なども行います。

 

 

3. 難しい専門用語を使わずわかりやすく説明します

分かりやすい説明

わからないことは納得いくまでご説明いたします。また、初めての方が安心して施術を受けられるよう、不快がないか痛くないか、その都度確認いたします。

 

 

4. ビフォー&アフターで一目瞭然! たった一回で効果を実感

施術の前後で、お体の状態をご自身の目で見比べていただことが可能です。
見た目の違いも症状の違いも実感していただけるでしょう。

 

 

5. やさしくて痛くない安心・安全の施術です

優しく痛くない整体

骨を鳴らしたり、強く揉んだりといった施術は致しませんので安心してください。お体に負担をかけない施術なので、痛みはありません。

 

 

6. 施術者は国家資格所有。施術実績数万人のベテランぞろいです

ベテランぞろい

どのスタッフも経歴が長く、高い技術力を有しています。体のプロフェッショナルによる施術なので、安心してお任せください。

 

 

7. 整体×運動×食事の万全なアフターフォロー

アフターフォロー

徹底的に改善するのに、整体だけでは限度があります。簡単な運動メニューや食事改善などをレター形式でお送りする、再発への対策も万全です。

 

 

8. 美しいプロポーションに導く骨盤ダイエットも大好評!

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歩こう整骨院は治療院でありながら、美容やダイエットについても多数の実績があります。治療院ならではの、理論に基づいた美容整体をお試しください。

 

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